掃除が簡単なキッチンマット【子どもがハイハイ始める前に交換】

その他

この記事では、掃除が簡単なキッチンマットを紹介します。

キッチンマットって気づいたら汚れてしまうし、液体の汚れだと落とすのも非常に大変ですよね。

ジン
ジン

子どもがハイハイ始めると、汚れたキッチンマットを舐めそうで怖い。。。

その問題を解決するのが、クッションフロアのキッチンマットです。

このクッションフロアのキッチンマットにすると、掃除が簡単です。

クッションフロアのキッチンマット

クッションフロアとは、「ビニール素材でできた床材」です。

僕が購入したクッションフロアのキッチンマットは

https://item.rakuten.co.jp/mikazuki/m079-ordcf-kit-e-60220/?s-id=ph_pc_itemname
  • 60cm x 220cm
  • E-2197 ヘム : グレー
  • 4,482円 (税込)

です。

実際に敷くと、こんな感じです。

ジン
ジン

フローリングと似たデザインにしたら、結構いい感じになりました

このクッションフロアの良いことですが、

  • 掃除機が楽(毛がでないから)
  • 液体をこぼしても、さっと拭くだけ
  • 厚みがあって冬も寒くない

です。

特に掃除機がめちゃくちゃ楽なのがありがたい!

従来のキッチンマットだったら、掃除機をかけるのに力が必要でした。

それに加え、キッチンマットだけで掃除機のダストボックスが毛だらけになってました。

それがクッションフロアだとフローリング感覚で手軽に掃除機をかけることができます!

ちょっとしたことですが、このメリットを一度味わうと、もう従来のキッチンマットには戻れないです。

クッションフロアが滑る場合の対処法

問題点がひとつだけあり、実際にクッションフロアを敷いてみたら、結構滑りました。

そこで、うちでは裏に100均の滑り止めを敷いて対応してます。

角は、はみ出るので、ちょっと切ってます。

あとはクッションフロアと滑り止めがずれないようにマスキングテープをちょっと付けて完了です。

これで、まったく滑らないですし、少しフカフカ度が増すので冬は暖かくなります。

まとめ

キッチンマットをクッションフロアに替えたのですが、想像以上にお手入れが簡単で、かつ見た目もいいので、かなり気に入ってます。

もし従来の毛のキッチンマットを使ってて、メンテナンスに手間を感じていたら、クッションフロアを検討してください!

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