【10ヶ月】子どもの口臭が気になったときの対応法

育児
ジン
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急に子どもの口臭が始まったことありませんか?

うちの子は、生後10ヶ月のとき、急に口臭がヒドくなりました。

可愛い我が子の口がクサイという状況は、どうにかしてあげたくなりますよね。

そこで、この記事では、

  • うちの子の口臭が無くなった方法

を紹介します。

「うちの子もクサイ」という方がいたら、是非、最後まで読んでください。

子どもの口臭対応① 歯茎磨き

「歯茎が汚れてるんではないか?(まだ歯は生えてないので)」という仮説のもと

  1. 手で歯茎を軽くこする
  2. 歯ブラシで歯茎を軽くなぞる

を対応してみました。

すると、明らかに子どもの口臭が減りました(めちゃくちゃ安心しました)

ただ、自分の手を子どもの口の中に入れるのは、いくら手をハンドソープで洗ったとはいえ、抵抗がありますね(口臭は減っても、菌を入れる可能性もあるので)

できるなら歯ブラシだけで対策できればいいのですが、まだうちの子は上手に歯ブラシさせてくれない(舌で歯ブラシを舐めちゃう)ので、ここは次の課題かなーと思ってます。

ジン
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とりあえず口臭が減ってよかった

子どもの口臭対応② よだれかけ

生後10ヶ月ぐらいから、子どものよだれが滝のように出始めました。

拭いても拭いても出てくるので、気がつくと洋服の襟はよだれでベチョベチョです。

この「よだれ」もニオイの原因では無いか?と考え、いつでもよだれかけをかけるようにしました。

口臭対応効果としては、多少効いたかな程度です。

どちらかというと、襟が汚れにくくなかったことが嬉しかったです(結構、黄ばんでいたので)

また、1日に複数枚は利用するので、うちはAmazonの安物で揃えました。

特に問題なく使えています(毎日大活躍してます)

まとめ

口臭は「歯茎を掃除すること」と「よだれかけを利用すること」で防ぐことができました。

可愛い我が子がクサイのは親として、放っておけませんよね。

もし、同じようにお子様の口臭が気になってる人のお役にたてばと思います。

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