【ティッシュケース不要】シンプルで安いソフトパックティッシュ

シンプル
ジン
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ティッシュって外箱が派手ですよねー(5色展開とか)

なので、私はケースで派手さを隠してました。

そんな問題に対し、以前の記事でコスモスのプライベートブランド StandarDayのティッシュを紹介しました。

そして昨日、新たに「ソフトパックティッシュ」というのを発見しました。

ジン
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な、な、なんじゃこりゃー!!!!

即買いに決まってるでしょー!

というわけで、この記事では、「ソフトパックティッシュ」を紹介します。

この記事を読むと

  • ソフトパックティッシュと従来品の差分

がわかります。

こんな人に読んでほしい
  • シンプルな部屋がすき
  • ティッシュもシンプルにしたい
  • 値段も抑えたい
  • 従来とソフトティッシュの差を知りたい

StandarDay ソフトパックティッシュの紹介

ソフトパックティッシュはコチラです。

StandarDayはシンプルだし、フォントも可愛いです。

なかのティッシュを取り出すと、周りは紙ではなくビニールでできています。

余分なデザインもなく、かなり洗礼されています。

ソフトパックティッシュと従来品の比較

まず、ソフトパックティッシュと従来のティッシュの違いを表にまとめます。

ソフトパックティッシュティッシュペーパー(従来)
製造元大王製紙大王製紙
寸法197mm x 178mm197mm x 207mm
枚数/1箱300枚(150組)400枚(200組)
材料パルプ100%パルプ100%
価格(1セット)498円298円
個数/1セット12個5個
単価(円/1枚)0.138円0.149円

製造元は両方とも「大王製紙さん」です(国内メーカーなので安心感がありますね)

サイズは、少しソフトパックティッシュが小さいです。

これは後ほど写真を確認ください。

そして、価格は多少ですがソフトパックティッシュが安いです。

値段も気になるので、少しでも安いと嬉しいですね。

次にサイズ感を比較してみると、

上:従来のティッシュ、下:ソフトパック

こんな感じで多少、従来のティッシュが大きいです。

横に置いても従来のが大きい
念の為、ティッシュの抜けうち

ティッシュの触り心地ですが、素人では差がわからなかったです。

まとめ

まだ2日しか使ってませんが、ソフトパックティッシュは特に問題なく使えています。

できるだけ小さく、値段も安く、揃えたい場合はソフトパックティッシュはオススメします。

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